旦那が死んで鬱になる

まだ話せてない事、たくさんあるのに・・

体の不調で心配なのは体よりアーニャの事

1-変なものが出てきてビックリ
2-AIに相談すると癌かもしれないって
3-もしも入院になったら
  • デリケートな内容なので詳しいことはNGだけど、
  • AIに相談したところホルモンが無くなってからの壁の萎縮による出血なのか
    もしくは子宮体癌ではないかという事で
    症状を詳しく説明したら癌が濃厚という返答であった
  • 治療法としては卵管も子宮も卵巣も切除してしまえば問題は無いらしい
  • その内容を見てて別に治療に対しての恐怖や死に対する不安は微塵も感じなかったけど、ただ気になるのはアーニャの事だ
  • 他人であっても身内という仲の友がいる。異性である
    相手が同じように思っているかどうかはわからないけど・・
    でも私が信用している奴は彼だけだからっていうか彼しか友達として呼べる人がいないという事もある。。。。
  • 死別した旦那の職業柄古くからの友人たちはみな反対をして去っていったからね
    それは自分の選択した事なのだから仕方のない事だと思う
    その後知り合った人もいるけど生活レベルが違うので依然と同じ付き合いは出来ないからという理由で連絡はしていない。
    相手からも無いので、その程度の仲だったのだろう
  • でも私は旦那を待っていた事も。出てきてからの6年間の事。最後に過ごした4か月の生活すべて幸せだった。
  • 早くに亡くなってしまったけど籍も入れていないのに仏壇まで買って位牌と遺影を並べて、毎日お水とご飯を供えて手を合わせて会話している事が、そんなことをする自分が好きである。
    判決の日に10年ってなった際も迷わず待つと決めた
    理由は彼がそれだけの価値のある人だから
    価値とは?自分に迷わず待つと即答させる程、いやそれ以上の事をしてくれた人だから。
    そしてその後も彼は最後の最後まで私を大切にしてくれた
    だから、しなくてはならないのです。
    だから2人で約束したアーニャの「最後まで責任をもって看取ってあげる覚悟」を私が癌だとして、それに負けてしまったとしたら果たせないからね
    だからそれだけが凄く心配でならない。明日脳神経外科で院内紹介してもらって来週には予約を取らねば